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東京の調布女子学生会館で
安心・安全に女子学生の一人暮らし

館長ひとりごと

2020-05-22
昨日の寒さはさすがにキツかった、、。事務所の飯田さんは昨日の朝、久しぶりに暖房をつけたそうです。調布女子学生会館の事務所は底冷えするので、昨日は少し暖房をつけていました。暑いのも嫌ですが、一番嫌なのは温度の上がり下がりに差がありすぎると身体にこたえますね。
今日も涼しい東京です。
9月入学についての是非が今、話し合われているようです。一斉に変える、または6年間かけて段階的に変える、、、という案があるそうですが、小学生でさえ、今までの年長さんにいきなり混じって年中さんの一部が編入する、やはり違和感を感じますし、これが思春期の子供たちだったらどうなるんだろう、、、、と心配になってしまいます。何事も変化には痛みというものが伴いますが、移行期の子供たちがいろいろなことを耐え忍ばなければならないのは明白。母親や、本人の立場だったら不安だろうと思うのです。とは言え、主人に言わせると「俺が生きているうちは変わらないよ」と。
アフターコロナについていろいろな人が論文を書いたりしています。確かに価値観は大きく変わりそうですね。私はといえば、昨日も友人とlineでやりとりしていのですが、今まで普通と思っていた暮らしがどんなに幸せなものだったか、、、としみじみ思っております。
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